NDSけんぽ NDS健康保険組合
文字サイズ変更 文字サイズ大 文字サイズ中 文字サイズ小
組合ご案内
お知らせ
健保ってなに
健保を使うには
退職後どうなる
健康づくりに
届け出・手続き
Q&A
リンク集
個人情報保護
サイトマップ
HOME健康づくりに病気の予防

病気の予防

人間ドック・各種健診で早期発見・早期治療を



生活環境の多様化などにより、日ごろの不健康な生活習慣、特に不規則な食生活や運動不足などが関係している“生活習慣病”にかかる人が増えています。誰でも発病する可能性があり、しかも長い年月にわたって徐々に進行しますから、初めのうちは自覚症状もありません。症状があらわれてから気づいたときには、病気がかなり進行していた、ということも多くあります。
そうならないためには、生活習慣を改善し、“自分の健康は自分で守る”ことが最も重要です。それとともに、人間ドックや検診で定期的に健康状態を調べ、病気の芽は早いうちに摘み取ってしまうことも必要です。
当組合では、次のような病気の予防のための事業を行っていますので、積極的にご利用ください。

●特定健診・特定保健指導

40歳〜74歳の方を対象にメタボリックシンドローム(内臓脂肪型肥満)の予防に着目した健診を行います。くわしくはこちら

●データヘルス計画

40歳〜74歳の方を対象にメタボリックシンドロー医療費データや健診情報などのデータ分析に基づいて、PDCAサイクルで効率的・効果的な保健事業を実践する「データヘルス計画」を行っています。くわしくはこちら

●人間ドック(7〜12月)

35歳以上の被保険者の方を対象に実施します。
・自己負担:7,000円

●生活習慣病健診(7〜12月)

30歳以上の被保険者の方を対象に自己負担なしで生活習慣健診を実施します。

●家族生活習慣病健診(7〜12月)

40歳以上の被扶養者の方を対象に生活習慣病健診(マンモグラフィ(女性)を含む)を実施します。
・自己負担:(女性)10,000円(男性)5,000円

●健康指導パンフレットの配付(9〜3月)

健診の結果、再検査指導の方を対象に配付いたします。

●婦人科検診(10月〜1月)

30歳以上の被保険者および被扶養者で上記健診を受診しなかった方を対象に子宮がん検診を実施します。

●健康ホットライン

医師や専門スタッフが、皆さんの健康に関する質問にお答えする「電話健康相談」や、「電話・面談カウンセリング」を行っています。くわしくはこちら


関連項目

前のページに戻る このページの上へ

Copyright © since 2007 NDS健康保険組合 All Right Reserved.